2026年4月13日
途切れたように見えた線は ただ 見えなくなっただけだった — その先は もう 誰かの中で続いている — 『 it goes on 』 the line didn’t breakit just slipped out of […]
2026年4月13日
最後の一筆は 紙の上にはなかった 生きていた時間の中に ずっと書かれていた — The final stroke was not on the paper but had always been written with […]
2026年4月13日
白い部屋で 言葉は もう多くなかった — 何かを 伝えたのかもしれないし 何も 伝えなかったのかもしれない — ただ そこに 線だけがあった — 書きかけのまま 止まったものではなく — ずっと 続いていたものの 先に […]
2026年4月13日
すごいものを 作ろうとすると ボクが 小さくなる — すでにある些細に 気づくと 1ミリ動く — 少し 広がる — When I tryto create somethinggreat, I feelsmall. — B […]
2026年4月12日
新しいものは どこかにあるんじゃない まだ 重なっていないだけ — New things aren’t out there somewhere They’re just not overlapping yet
2026年4月12日
それは音でもなく沈黙でもない — 境界が溶けている — 境界はもともとなかったのかもしれない — 名前をつけた瞬間に 現れただけで — you are not lost. you are in between.
2026年4月11日
拾ったのは捨てたはずの影 — 手の中でそれは音になり まだ名前のないまま呼吸している — 探さなくていい — これはずっと鳴っていたもの 止まっていたのはきっと君のほうだ — it was never silent.yo […]
2026年4月11日
ノイズは 救いに来た存在ではない 思い出させに来た存在だ ノイズは ヒーローではない でも、ヒーローのように現れる ノイズはあなた でもあなたではない ワンネスのかけら 思い出すんだ… you didn’t lose i […]
2026年4月10日
気づけば ずっと 誰かの流れの中にいた — 競争も 幸福も 時間も — すべて 用意されたものだった — その中で 自分だけが 少しずつ 遠くなっていった — まだ… you were never late.